俺の投資スタンス

【2017】俺自身が決める俺の記事 Top10

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順位

2017年 俺自身が決める俺の記事 Top10

2017年8月25日から始めた、ロドスタのソーシャルレンディングブログですが、2017年も今日で最後になりました、そこで今回は私自身が選ぶ俺の記事Top10を書いてい見たいと思います、おそらく多くの方がお休みだと思いますので、時間つぶしにでも読んでみてください。

 

私の独断と偏見で選んでますのでご了承ください、また「自分で言うなよ」的な自画自賛も入りますがその点もお許し下さい。

 

それでは10位から順番に見ていきましょう。

※記事のタイトルを押すと該当記事に飛びます

 

10位 【読書感想文】ローリスクで年利7% 1万円から始める不動産ファンド投資 

この記事はLCパートナーズの社長小山努氏が出した本の読書感想文ですね、不動産ファンドの仕組みを分かり易く解説してくれてる本です、多少LCレンディングの宣伝部分はありますけど不動産ファンドを基本から学べる良著です。

 

9位 maneo(マネオ)の貸付先判明! ソーシャルレンディングブログ 

この記事はmaneo(マネオ)の貸付先が上場企業の適時開示情報から分かったって内容の記事です、実際にソーシャルレンディング投資の貸付先がどういう会社か分かるのと、実物不動産投資とソーシャルレンディング投資どっちが有利かを私ロドスタが書いています。

 

8位 【投資実行】グリーンインフラレンディングは怪しいのか?

こちらは私が新たに200万円投資した、グリーンインフラレンディングの記事ですね、私なりのグリーンインフラレンディング分析です、タイでの事業についても調べています、優秀な人材が集まってるんですよね、また私のカツラKGBの告白もあります。

 

他にもグリーンインフラレンディングの記事はあるのでそちらも宜しければお読みください。

 

7位 ウサギとカメ ソーシャルレンディング 貸倒れ影響

こちらは結構、最近の記事ですねウサギとカメの童話で分かり易くソーシャルレンディングの貸倒れ影響について書きました、ソーシャルレンディング投資は案外難しいのかなとも最近は考えています、何年も勝ち続けてたのに数年後に利益も投資元本も毀損する、そんな事も起こりえます。

 

6位 金持ち父さん貧乏父さん ソーシャルレンディングブログ流

金持ち父さん貧乏父さんの考え方はソーシャルレンディングに当てはまるのかを考えてみた記事です、なんやかんやで”金持ち父さん貧乏父さん”は名著ですよね、批判する人も中には居るでしょうけど、これだけ世界中でベストセラーになってる訳ですから文句なく名著。

 

5位 ソーシャルレンディングとパチンコ maneo(マネオ)年商2,000億円の売却先A 

この記事はある意味、現時点でも現在進行形ですね、2017年11月12日に公表した記事なんですけど、その後maneo(マネオ)社長 瀧本憲治氏の2017年12月14日のブログ 「瀧本も投資している案件のご紹介。」でもこの売却先Aのことが書かれてたのですが、自分で言うのもなんなんですけど、結構良い読みしたなと思いました。

 

こちらの売却先Aの案件は2018年1月にも15億円、2月にも15億円募集予定とのことです、皆さんも、この記事と瀧本憲治氏のブログを読んで投資するしないの判断材料にして頂ければ幸いです。

 

4位  みんなのクレジット 債権売却 サービサーとは?他人事じゃない!

みんなのクレジット関連はこの記事以外にも色々と書いてますが、この記事に関してはみんなのクレジットに投資した人だけでなく、ソーシャルレンディング投資している人は知っておいた方がいい、債権売却について書いています。

 

ソーシャルレンディング投資家は事前に債権売却を了承した上で投資をしていますので、その点はお忘れなく。

 

3位  maneo(マネオ)の貸倒れ引当金 疑問解決しました。

こちらはmaneo(マネオ)の決算書に関係する記事です、結論から言うと、maneo(マネオ)の損益計算書に載っている貸倒れ引当金は我々投資家が投資しているお金とは無関係という内容の話です、知識として知っておくべき内容だと思います。

 

実際貸倒れという概念は、結構難しいんですよね、世の中で使われている意味と会計上の意味の乖離もありますしね。

 

関連記事として「貸倒れとは ソーシャルレンディングブログ」こちらもお勧め致します。

 

2位  ソーシャルレンディングのデメリット 元武富士店長の視点から

私ロドスタならではの視点でソーシャルレンディングの3つのデメリットを書きました。

3つのデメリット

  • 規模はまだまだ
  • 少ない利ざや
  • 利益の相反する顧客

 

基本的な考えは今も変わっていません、先日maneo(マネオ)が累計ローン成立額1,000億円突破したとのことですが、まだまだ伸びる余地はあると思います。

また少ない利ざやのため、親会社とソーシャルレンディング事業者のシナジー効果も非常に重要だと思います。

最終的にはお馴染みのソーシャルレンディングは事業者選びが大事という結論です。

 

 

1位 岩野達志氏率いる不動産のプロ集団 オーナーズブックさんとのQ&A

この記事は私ロドスタ初のインタビュー記事です、インタビューと言ってもテキストベースのQ&Aになります、上場企業であるロードスターキャピタルを親会社に持つオーナズブックさんとのQ&Aです。

今までにない債権管理に対する姿勢も聞けた点は良かったと私ロドスタは思います。

正直なところ、これからソーシャルレンディングを始める人、年金の足しにしたい高齢の方はオーナズブックで投資をするのが良いと思います、事業者の信用度、担保物件の質ともにNo1だと私ロドスタは考えています。

 

まとめ

 

今年1年大変お世話になりました、来年も当ブログをよろしくお願いいたします。

 

それでは“よいお年をお迎えください”

 

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コメント

  1. 質問者 より:

    物知りなロドスタさんに質問です。

    https://www.maneo.jp/apl/fund/detail?fund_id=3592
    のマネオの譲渡担保は担保の役割ははたすのでしょうか?

    抵当権とは違うのですか?

    1. ロドスタ より:

      譲渡担保は担保の役割を果たします。

      債権者から見て、つまりマネオ側から見て抵当権より有利です。

      相手が返さない場合、競売手続きを経なくても売却することが可能です。

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